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Welcome to I-Dur Virtual Orchestra

I-Dur Virtual Orchestraは、机上のオーケストラ、「DTM Orchestra」です。

クラシック音楽を中心にMIDI & DAWで表現された名曲が、無料で全曲フル試聴できます。現在 1人の作曲家の520曲が、ご試聴いただけます。作曲家名、カテゴリー、諸派での絞り込み、楽曲名やキーワードで検索できます。どこかで聴いたクラシック音楽、お気に入りのクラシック音楽が見つかるかもしれません。
I-Dur Virtual Orchestraは、DTMでどこまで音楽の表現ができるかにトライしている一人オーケストラです。

掲載している曲のMIDIデータ、mp3データ、簡易スコアは「BASEネットショップ」で購入できます。
詳しくは「データのダウンロード販売について」をご覧ください。

♪楽曲リストの各曲のタイトルを押すとページ下部にプレイヤーが表示され、コントロールできます♪

NewYear特集はこちら

更新情報・お知らせ

2017-10-16
♪ シューベルト:交響曲第8番ロ短調「未完成」第1楽章
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d505c6
2017-07-01
♪ ドヴォルザーク:交響曲第8番より第3楽章「Allegro grazioso-Molto vivace」
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4e7bc
2017-06-17
♪ 520曲目、ベートーヴェン、「交響曲第8番 作品93」より第1楽章、Allegro vivace e con brio 4分の3拍子。新規演奏データ&MIDIデータアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD5944d2bcae2fa
2017-05-07
♪ 519曲目、ベートーヴェン、「交響曲第4番 Op.60」より第1楽章、新規演奏データ&MIDIデータアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD590ea8a68a71e
2017-04-08
♪ 516曲目、ジャン・シベリウス、「組曲「カレリア」Op.11」より第3曲:行進曲風に(アラ・マルチャ)、新規演奏データ&MIDIデータアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD58e88435abeef
2017-03-19
♪ 515曲目、アントニン・ドヴォルザーク、「8つのユモレスク」より第1番 、新規演奏データ&MIDIデータアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD58ce54accd5b0
2017-02-04
♪ 514曲目、J.S.バッハ、ミサ曲ロ短調よりアリア(バス)汝の望みなれば(Aria Quoniam tu solus sanctus) 新規演奏アップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD589583d861a5d
2017-01-15
♪ ボロディン:歌劇イーゴリ公より「ダッタン人の踊り」
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4e098
2017-01-08
♪ チャイコフスキー:ピアノ協奏曲 第1番 1楽章 Op.23
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d50aac
2016-12-19
♪ リロイ・アンダーソン:スレッジ・ライド(そりすべり)
クリスマスの定番!リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4f0a6

楽曲リスト検索

検索、絞り込み中:「バッハ」 (19) リセット

バッハ
Johann Sebastian Bach : Die Brandenburgischen Konzerte1-1 BWV1046
ブランデンブルク協奏曲は、バッハ自身は「いくつもの楽器による協奏曲集」と記している、全部で66曲の協奏曲集、作曲の順番は実際には不同で、1番は実は3番目に作られた曲だと言われている。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Die Brandenburgischen Konzerte2-1 BWV1047
ヘ長調 2/2
バッハが当時仕えていたケーテンのレオポルト公のもとに非常に優秀な楽団があったことにより作曲された。
独奏楽器それぞれにソロが均等に与えられる。トランペット奏者には演奏が大変難しい。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Die Brandenburgischen Konzerte3-1 BWV1048
ト長調 4/4
リズミカルな曲調。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Die Brandenburgischen Konzerte4-1 BWV1049
ト長調 Allegro 3/8

バッハ
Johann Sebastian Bach : Die Brandenburgischen Konzerte5-1 BWV1050
ニ長調 Allegro 2/2

バッハ
Johann Sebastian Bach : Brandenburgische Konzerte Nr.6 1st mov. BWV1051
ヴィオラ2挺が、主旋律を1拍の間を置いてずれたカノンによって奏でて行く。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Herz und Mund und Tat und Leben BWV147
1723年に作曲したとされる全10曲からなる教会カンタータの6番目と10番目に登場し、『主よ、人の望みの喜びよ』の題で広く親しまれているコラール「イエスこそわが喜び」。『主イエス・キリストこそわたしの喜び。私はこの方をだきしめる。主は、病と悲しみの中にある時に、私にいのちをくださる。イエス・キリストは私を愛し、ご自身のいのちを与えて下さった。どんな時もイエス・キリストから離れることは無い。』

バッハ
Johann Sebastian Bach : Air on G-String BWV1068
G線上のアリアは、「管弦楽組曲第3番」のうち、「アリア」楽章に付けられた愛称、19世紀後半にアウグスト・ウィルヘルミが、ニ長調からハ長調に移調させた際、バイオリンのG線のみで演奏できることに気づいたことから付けられた。結婚式や卒業式、映像作品などのBGMやサンプリング素材としてよく使われている。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Kyrie eleison BWV232
マタイ受難曲、ヨハネ受難曲と並び、バッハの作品の中でも最高峰に位置するとされている全曲は27曲から成る1曲目。フーガ様の対位法が基本で古風なモテットからロココ風のアリアまで多岐なスタイルで、ニ長調を基調とするが、最初の曲はロ短調である。
五部合唱(ソプラノ1、2、アルト、テナー、バス)。ロ短調、アダージョ、ラルゴ、 4/4

バッハ
Johann Sebastian Bach : Messe h-moll:Aria Quoniam tu solus sanctus
Quoniam tu solus sanctus.「汝の望みなれば」ラテン語。キリスト教ミサで唱えるグロリアの一節。
ホルンのオブリガートは、「コルノ・ダ・カッチャ」(Corno da caccia)という現在のフレンチ・ホルンの先祖であるナチュラルホルンで演奏された。
ニ長調、アンダンテ・レント、3/4拍子。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Orchestral Suite、 Overture 7.Badanerie BWV1067
フルートの速いパッセージが印象的。 バディネリとは「冗談」とか「踊る」、「からかい」などの意味。全体は2部形式で冒頭の主題が第2主題で発展する構成。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Concerto for 2 Violins-1 BWV1043
第2ヴァイオリンが主題を奏で、第1ヴァイオリンが応えるカノン風対位法。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Konzert a-Moll fur Flauto traverso, Violine und Cembalo bwv1044
チェンバロが休むこと無く主に3連音符のリズムを刻み続け、情熱的な主題をフルートとソロヴァイオリンが掛け合うように奏でる。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Konzert a-Moll fur Flauto traverso, Violine und Cembalo Adagio
アダージョ・マ・ノン・タント・エ・ドルチェ ハ長調、8分の6拍子。
オーケストラは休みで、3つの独奏楽器がカノンのように絡み合う。穏やかで慈しみに満ちた緩徐楽章。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Konzert a-Moll fur Flauto traverso, Violine und Cembalo 3. Alla breve
テンポ・ディ・アラ・ブレーヴェ イ短調、2分の2拍子。
緊張感のあるフィナーレ。BWV894のフーガの旋律に、弦楽合奏の前奏、間奏、後奏を新たに追加、挿入した形式。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Ricercare a 6 from Musikalisches Opfer
1つの主題に基づく16の作品からなる曲集の中から六声のリチェルカーレ。
原曲は、楽器指定のない6段楽譜である。元々、鍵盤楽器での即興演奏のために王から与えられた課題であり、バッハの時代を考慮してチェンバロで演奏されることが多いが、ここではViolin2、Viola2、Cello2の編成でアレンジしてみました。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Trio Sonata Largo from Musikalisches Opfer BWV 1079
フルート1、ヴァイオリン1、チェロ1、ハープシコード1
第一楽章 Largo :3/4

バッハ
Johann Sebastian Bach : Fugue in G minor BWV578
同じト短調である「幻想曲とフーガ ト短調」(BWV542)との混同をさけるため、楽曲の規模からこの曲を「小フーガ ト短調」と呼ばれている。この「小フーガ」「大フーガ」という呼称は、BWV番号が存在しなかった時代の名残りである。4声フーガとして、数学的に精密に構成され対主題(固定対位句)を伴う。

※この曲は、オルガン曲ですが、ここでは「弦楽四重奏」にしてみました。

バッハ
Johann Sebastian Bach : Inventionen No.1 C-Dur. BWV772
主題はC-D-E-F-D-E-C(ドレミファレミド)の16分音符とG-C-H-C(ソドシド)の8分音符とからなる。
バッハのインベンションは、教育的な意図から練習曲として作曲され、あまり公開演奏されることはなく、ピアノの教材に利用されることが多いが、これらの芸術性を認めた多数のチェンバロ及びピアノ演奏家が様々なアプローチで録音を残している。
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