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Welcome to I-Dur Virtual Orchestra

I-Dur Virtual Orchestraは、机上のオーケストラ、「DTM Orchestra」です。

クラシック音楽を中心にMIDI & DAWで表現された名曲が、無料で全曲フル試聴できます。現在 4人の作曲家の520曲が、ご試聴いただけます。作曲家名、カテゴリー、諸派での絞り込み、楽曲名やキーワードで検索できます。どこかで聴いたクラシック音楽、お気に入りのクラシック音楽が見つかるかもしれません。
I-Dur Virtual Orchestraは、DTMでどこまで音楽の表現ができるかにトライしている一人オーケストラです。

掲載している曲のMIDIデータ、mp3データ、簡易スコアは「BASEネットショップ」で購入できます。(寄付大歓迎)
詳しくは「データのダウンロード販売について」をご覧ください。

♪楽曲リストの各曲のタイトルを押すとページ下部にプレイヤーが表示され、コントロールできます♪

クリスマスシーズンに聴きたい曲特集はこちら

更新情報・お知らせ

2018-12-17
♪ Raiders: (Soundtrack cover)、再演奏、リミックスしました。
メイキングの動画はこちら。
https://youtu.be/dg-HpS8HWvI
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//music.i-dur.com/?MD573ada6d518a8
2018-12-13
♪ チャイコフスキー:『くるみ割り人形』より第8曲 花のワルツ(Valse des fleurs) 、再演奏、リミックスしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d50d1e
2018-12-13
♪ チャイコフスキー:『くるみ割り人形』より第2曲 行進曲 (Marche)、再演奏、リミックスしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d50bc9
2018-09-02
♪ ブラームス:大学祝典序曲(Academic Festival Overture)
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d52071
2018-01-13
♪ ショスタコーヴィチ:祝典序曲(Festive Overture Op.96)
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d506aa
2018-01-01
♪ シベリウス:交響詩 フィンランディア 作品26、
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d52b26
2017-12-26
年末年始に聴きたい曲を集めた特集やってます。
https://music.i-dur.com/?tg=NewYear#ml
2017-12-10
♪ シューベルト:ピアノ五重奏曲 D667:第4楽章『鱒』による変奏曲、
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d50600
2017-10-16
♪ シューベルト:交響曲第8番ロ短調「未完成」第1楽章
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d505c6
2017-07-01
♪ ドヴォルザーク:交響曲第8番より第3楽章「Allegro grazioso-Molto vivace」
リニューアル(音源変更等)リミックス、再録音してアップしました。
//music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4e7bc

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演奏中の楽曲:「熱い」 (4) リセット

ロイド・ウェバー
Andrew Lloyd Webber : The Phantom of the Opera
1909年に発表されたフランスの作家ガストン・ルルーによって書かれた小説。多数の映画、テレビ映画、ミュージカルなどが作られている。イギリスの作曲家「アンドリュー・ロイド・ウェバー」が作曲した曲のカバー、アレンジです。
最近のフィギュアスケートの競技で多くの選手達が採用している曲でもある。

ベルディー(ヴェルディ)
Giuseppe Fortunino Francesco Verdi : Dies Irae for Requiem
『怒りの日:Dies Irae(ディエス・イレ)』は、原題、Messa da Requiem per l anniversario della morte di Manzoni 「マンゾーニの命日を記念するためのレクイエム」の中の一曲、このレクイエム中最も有名な旋律。
モーツァルト、フォーレの作品とともに「三大レクイエム」の一つに数えられると共に、「最も華麗なレクイエム」と評される。
怒りの日とは、キリスト教の終末思想の一つで、世界の終末の日に過去の全ての人間を地上に復活させ、天国に行けるか地獄に落とされるか、その生前の行いに審判が下される日。
テレビのCMや、バラエティー番組などでこの冒頭部分は盛んに使用されている。

ヘンデル
Georg Friedrich Handel : From The Messiah - Hallelujah Chorus
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シューマン
Robert Alexander Schumann : Symphony No.4 in D minor Op.120 1st Movement
ニ短調:かなり緩やかに (Ziemlich langsam) − 生き生きと (Lebhaft)
妻クララの22歳の誕生日1841年9月13日に、誕生日プレゼントとして彼女に贈られた。作曲はその直前3か月間で行われた。
この曲は実は最後の曲ではなく、第2番として作曲されたようだが、出版順ということで4番ということになっている。