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Welcome to I-Dur Virtual Orchestra

I-Dur Virtual Orchestraは、机上のオーケストラ、「DTM Orchestra」です。

クラシック音楽を中心にMIDI & DAWで表現された名曲が、無料で全曲フル試聴できます。現在 4人の作曲家の521曲が、ご試聴いただけます。作曲家名、カテゴリー、諸派での絞り込み、楽曲名やキーワードで検索できます。どこかで聴いたクラシック音楽、お気に入りのクラシック音楽が見つかるかもしれません。
I-Dur Virtual Orchestraは、DTMでどこまで音楽の表現ができるかにトライしている一人オーケストラです。

掲載している曲のMIDIデータ、mp3データ、簡易スコアは「BASEネットショップ」で購入できます。(寄付大歓迎)
詳しくは「データのダウンロード販売について」をご覧ください。

♪楽曲リストの各曲のタイトルを押すとページ下部にプレイヤーが表示され、コントロールできます♪

お正月に聴きたい曲特集はこちら

更新情報・お知らせ

2019-03-09
♪ W.A.Mozart:「クラリネット協奏曲 第一楽章」再演奏してリミックスしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4f5b4
2019-03-02
♪ W.A.Mozart:歌劇「フィガロの結婚」序曲、再構築、再演奏してリミックスしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4f5ed
2019-02-17
♪ ムソルグスキー:交響詩「禿山の一夜」(リムスキー=コルサコフ改訂版)、音源変更して、リミックスしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4fa9d
2019-02-07
♪ ムソルグスキー:組曲「展覧会の絵」より「キエフの大門」(ラヴェルの管弦楽編曲版)、音源変更して、リミックスしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4fd81
2019-01-26
♪ ビゼー「アルルの女 第2組曲より、第4曲 ファランドール」音源変更して更新しました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4e027
2019-01-14
♪ モーリス・ラヴェル「亡き王女のためのパヴァーヌ」音源変更して更新しました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4ff80
2019-01-04
♪ ボロディン:交響詩「中央アジアの高原にて」、再演奏、リミックスしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4e060
2018-12-30
♪ J.S.バッハ:『G線上のアリア』 、再演奏、リミックスしました。
第1ヴァイオリンを1オクターブ下げてみました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD573ada6d4d6cb
2018-12-24
♪ 521曲目、ベートーヴェン、ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス第2番ヘ長調 作品50「Romance for Violin and Orchestra in F Major Op.50」新規演奏データ&MIDIデータアップしました。
https://music.i-dur.com/?uk=MD5c209832977ba
2018-12-17
♪ Raiders: (Soundtrack cover)、再演奏、リミックスしました。メイキングの動画はこちら。
https://youtu.be/dg-HpS8HWvI
https://music.i-dur.com/?MD573ada6d518a8

楽曲リスト検索

演奏中の楽曲:「熱い」 (4) リセット

ロイド・ウェバー
Andrew Lloyd Webber : The Phantom of the Opera
1909年に発表されたフランスの作家ガストン・ルルーによって書かれた小説。多数の映画、テレビ映画、ミュージカルなどが作られている。イギリスの作曲家「アンドリュー・ロイド・ウェバー」が作曲した曲のカバー、アレンジです。
最近のフィギュアスケートの競技で多くの選手達が採用している曲でもある。

シューマン
Robert Alexander Schumann : Symphony No.4 in D minor Op.120 1st Movement
ニ短調:かなり緩やかに (Ziemlich langsam) − 生き生きと (Lebhaft)
妻クララの22歳の誕生日1841年9月13日に、誕生日プレゼントとして彼女に贈られた。作曲はその直前3か月間で行われた。
この曲は実は最後の曲ではなく、第2番として作曲されたようだが、出版順ということで4番ということになっている。

ベルディー(ヴェルディ)
Giuseppe Fortunino Francesco Verdi : Dies Irae for Requiem
『怒りの日:Dies Irae(ディエス・イレ)』は、原題、Messa da Requiem per l anniversario della morte di Manzoni 「マンゾーニの命日を記念するためのレクイエム」の中の一曲、このレクイエム中最も有名な旋律。
モーツァルト、フォーレの作品とともに「三大レクイエム」の一つに数えられると共に、「最も華麗なレクイエム」と評される。
怒りの日とは、キリスト教の終末思想の一つで、世界の終末の日に過去の全ての人間を地上に復活させ、天国に行けるか地獄に落とされるか、その生前の行いに審判が下される日。
テレビのCMや、バラエティー番組などでこの冒頭部分は盛んに使用されている。

ヘンデル
Georg Friedrich Handel : From The Messiah - Hallelujah Chorus
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