note Johann Strauss II:G’schichten aus dem Wienerwald Op.325

ヨハン・シュトラウス2世

ウィーンの森の物語

ヨハン・シュトラウス2世(1825〜1899)

オーストリア

ロマン派音楽

1868年作曲のウィンナワルツ。オーストリアの民族楽器チター(ツィター/Zither)が使用されている。 チターは映画「第三の男」のテーマソングをアントーン・カラスが弾いた楽器としても知られている。

Johann Strauss II Austria ロマン派音楽 ワルツ シンフォニックオーケストラ のどか 華麗 優雅 NewYear
Release:2011/01  Update:2011/01 Play:10,161

ヨハン・シュトラウス2世について(Johann Strauss II)

音楽の都「ウィーン」の代表的な作曲家「ワルツの父」ヨハン・シュトラウス1世の長男。生涯に渡ってウィンナワルツの作曲を続け、「ワルツ王」と呼ばれる。毎年元日に行われる「ウィーンフィル、ニューイヤーコンサート」では、シュトラウス・ファミリーの作品を中心にプログラムが組まれる。


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