note Haydn:Symphony No.104 (London) 1st mov

ハイドン

交響曲第104番「ロンドン」 第1楽章 Adagio - Allegro

ハイドン(1732〜1809)

オーストリア

古典派音楽

ハイドンが作曲した最後の交響曲、ニ短調、4/4拍子 → ニ長調、2/2拍子。序奏付きのソナタ形式。 「ロンドン」の名称は、19世紀になってから付けられたもので特に意味はないとされている。

Haydn Austria 古典派音楽 交響曲 シンフォニックオーケストラ 重厚 素朴 華麗
Release:2013/07  Update:2013/07 Play:4,334

ハイドンについて(Franz Joseph Haydn)

古典派を代表するオーストリアの作曲家。多くの交響曲、弦楽四重奏曲を作曲し、交響曲の父、弦楽四重奏曲の父と呼ばれている。ハイドンの作品の総数は、未完、断片、紛失、偽作などを含めるとこれらをひとつにまとめることは困難である。



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