Welcome to I-Dur Virtual Orchestra クラシック音楽のDTM ♪
I-Dur Virtual Orchestraは机上のオーケストラです。

人気のクラシック音楽を中心に「MIDI Orchestra」で表現された名曲が、無料で全曲フル試聴できます。
現在 78人の作曲家の529曲のリストの中から様々なキーワード検索や絞込みでご試聴いただけます。
どこかで聴いたクラシック音楽、お気に入りのクラシック音楽が見つかるかもしれません。
I-Dur Virtual Orchestraは、MIDIとDTMでどこまで音楽の表現ができるかにトライしている一人オーケストラです。

新着情報What's new(お知らせ)

楽曲データは決済代行会社「BASE」でご購入できます。詳しくは こちらをクリック▶︎「ダウンロード販売について」

New songs and updates
  • 楽曲のタイトルやプレイアイコンをクリックすると演奏ページを開きます。
    ブラウザで自動演奏が許可されていない場合はプレイボタンをクリックしてください。
  • それぞれの楽曲の右下にあるお気に入りハートアイコンをクリックするとお気に入りに登録されます。
    もう一度クリックするとお気に入りから削除されます。
  • お気に入りページでは、登録した順番に楽曲を素早く演奏することができます。
    お気に入りは、お使いのブラウザごとに30日間保持されます。
  • Music List(全曲一覧)ページでは、全ての曲を表示しています。
  • 虫眼鏡アイコンの検索ウインドウで、全529曲の中から楽曲の詳細な検索ができます。
  • 検索結果はページに残りますので、リセットする場合は「× 検索をリセットする」をクリックしてください。
検索楽曲の検索をする

検索結果 (13/529)#Poland ✖ 検索をリセットする

PlayChopin:Nocturne No2. Op.9-2

ショパン ノクターン第2番

ショパン(1810〜1849)

ポーランド

ショパンが生涯愛用していたピアノのメーカーである「プレイエル社」社長カミーユ・プレイエルの妻マリーに献呈。ショパンのノクターンとしては最もよく知られた曲である。 浅田真央のソチ五輪のショートプログラムのテーマ曲。 2006-2007シーズンのショートプログラム及び2013-2014シーズンのショートプログラムでも使用。

Chopin Poland ロマン派音楽 ピアノ曲 ピアノ独奏 美しい ロマンチック 卒業式 (Release:2007/03、Update:2007/03)

PlayChopin:Fantaisie-Impromptu Op.66

ショパン 幻想即興曲

ショパン(1810〜1849)

ポーランド

ショパンの4曲の即興曲のうち最初に作曲された曲。ショパンの死後1855年、友人のユリアン・フォンタナの手により『幻想即興曲』(Fantaisie-Impromptu)と題して出版された。映画やドラマ、アニメ、さらにはゲームでもよく使われ、フィギュアスケートでは、荒川静香、浅田真央、中野友加里らがプログラムで使用した。

Chopin Poland ロマン派音楽 ピアノ曲 ピアノ独奏 (Release:2007/04、Update:2020/12)

PlayChopin:24 Preludes、 Op.28 15、 Sostenuto in Db Raindrop

ショパン 24の前奏曲集より 第15番「雨だれ」

ショパン(1810〜1849)

ポーランド

24の前奏曲集の中でも、最も有名な曲のひとつで「ショパン名曲集」の定番、この曲は24曲中最も演奏時間が長い。全曲を通して一定のリズムで刻まれる 音から、「雨だれの前奏曲」として知られている。 変ニ長調、ソステヌート、4分の4拍子。

Chopin Poland ロマン派音楽 ピアノ曲 ピアノ独奏 (Release:2011/09、Update:2011/09)

PlayChopin:Ballade No. 1 Op.23 g moll

ショパン バラード第一番 ト短調 作品23

ショパン(1810〜1849)

ポーランド

ショパン最初のバラードで、初期の代表作。 「バラード」は、ショパンがピアノ作品に初めて用いた名称、序奏・主題の拍子は4分の6拍子、形式はソナタ形式の自由な変形。 フィギュアスケートの羽生結弦選手が2014年のプログラムでこの曲をジェフリー・バトルの振り付けで使用した。

Chopin Poland ロマン派音楽 ピアノ曲 ピアノ独奏 甘美 気品 落ち着き 不安 (Release:2014/12、Update:2014/12)

PlayChopin:Piano Concert No1-1 Op.11

ショパン ピアノ協奏曲第1番 第1楽章 Allegro maestoso

ショパン(1810〜1849)

ポーランド

ショパンは、この曲を自信作だとみなし実際は2番目に作られたが、第1番とした。番号付けが廃され、単に『協奏曲ホ短調』とする事もある。現在の楽譜は出版社が複数の音楽家にオーケストレーションされた可能性が高いと言われている。第1楽章は、ホ短調 4/3拍子。マズルカ風の第1主題とポロネーズ風の副主題、第2主題が奏された後、独奏ピアノが登場する。コーダで技巧上クライマックスとなる。

Chopin Poland ロマン派音楽 協奏曲 ピアノとオーケストラ (Release:2007/09、Update:2007/09)

close

楽曲検索

Loading…